MY PROJECT
マイプロ
カレッジ生が、自分の興味・関心・特技をゼロから自由に企画し、表現する枠です。 展示だけでなく、ワークショップや、空間そのものを使ったインタラクティブな企画も。
第6回カレッジ文化祭 / SHIMOKITA COLLEGE
ひとりの「好き」も、まだ言葉になっていない「問い」も。
ぜんぶ持ち寄って、混ぜてみる2日間。
※ このサイトは準備中です。決定した情報から順次公開していきます。
ABOUT
カレッジ文化祭は、SHIMOKITA COLLEGE に居住するカレッジ生が年に一度開催する文化祭です。
今年のスローガンは「まぜまぜ。」。カレッジ生一人ひとりの経験・専門性・関心・問い・好きなことを、文化祭という機会を通して表に出し、互いを知り、それらがコラボレーションされる。そんな面白くて楽しい文化祭を目指しています。
文化祭当日は SHIMOKITA COLLEGE の1階から5階までを解放し、カレッジ生による飲食企画やプロジェクトの発表展示、ゲストを招いたトークセッション等を行います。
カレッジへの印象を、
「おもしろそう」から
「おもしろい」へ。
CONCEPT
コラボレーション
隣にいる人と一緒に、一歩遠くの景色を見るための協働。
単なる共同作業ではなく、新しい関係・学び・企画が生まれることを大切にしています。
MY PROJECT / OUR PROJECT
カレッジ文化祭の中心にあるのは、カレッジ生ひとりひとりが立ち上げる企画です。
MY PROJECT
カレッジ生が、自分の興味・関心・特技をゼロから自由に企画し、表現する枠です。 展示だけでなく、ワークショップや、空間そのものを使ったインタラクティブな企画も。
OUR PROJECT
2人以上の組み合わせから、普段は生まれにくい企画をつくる今年の重点施策。 「まぜまぜ。」を企画そのもので体現する枠です。委員会・ハウス・クラブによる企画もここに含まれます。
今年はエントリー制(応募制)を導入し、審査会を経て採択された企画が並びます。 内容や運営体制がしっかりと準備された企画を、最高の形で来場者に届けるためです。 採択企画は決定後に公開します
どんな企画が並ぶのか。前回の文化祭で実施された企画の一部を紹介します。
CONTENTS
現在、カレッジ生から集まった企画の審査・準備を進めています。 内容は決まり次第このページで公開します。
1階のステージで、ゲストを招いたトークセッションを中心に全8企画を予定。カレッジ生による企画枠もあります。
カレッジ生による飲食出店と、寮の食堂「リラ食」。あたたかい飲みものも用意します。
ひとりの「やりたい」から始まる企画と、複数人でつくる企画。展示・体験企画として各フロアに並びます。
建物まるごとを使った回遊型の謎解き企画。1階に受付を設けます。
カレッジ生が一体となってつくる文化祭アート。「カレッジとはどんな空間なのか」を体験できる空間を設計します。
キービジュアルを使ったTシャツ・缶バッジ・ステッカーなどのオリジナルグッズを予定しています。
SHIMOKITA COLLEGE での「暮らしながら学ぶ」日常そのものを紹介する展示です。
カレッジ生・関係者向けのプログラムです。準備の熱をそのまま持ち込む前夜祭と、2日間を分かち合う後夜祭。
FLOOR GUIDE
1階から5階まで、建物まるごとが会場です。 フロア割りは検討中のため変更の可能性があります
ひとりの探究がかたちになった場所。
複数人でつくった企画の発表・体験スペース。
図書委員会などカレッジ内の委員会による企画も予定。
食べて、休んで、カレッジの日常をのぞく階。
入口はここから。文化祭のいちばん賑やかな階。
SCHEDULE
一般公開は11月14日(土)・15日(日)の2日間。その前の一週間は、日常から本祭へと熱量を上げていく Festival Week として設計しています。
11月9日(月)から13日(金)まで。本祭の2日間だけでなく、準備の時間も含めて文化祭として味わうための一週間です。
18:00 – 21:00 を予定
設営を終えたその足で、みんなで明日を迎えにいく時間。
11:00 – 18:00 を予定。ステージ・飲食・展示・謎解きなど、全フロアでプログラムが動きます。
タイムテーブルは決定後に公開
2日目。夜はカレッジ生による後夜祭で、2日間を締めくくります。
開催時間 調整中
VENUE
SHIMOKITA COLLEGE は、多様性豊かな高校生・大学生・若手社会人が寝食を共にする中で互いに学び合い、新たな教育的価値をもたらす学生寮です。2020年12月開業。
地上5階建て・全102室の館内には、食堂付きの大きなラウンジ空間や、個々の学習をサポートするライブラリー、暖炉を囲む語らいの場や屋上菜園など、多様な共用設備があり、「暮らしながら学ぶ」環境が用意されています。現在、約120名の高校生・大学生・若手社会人が互いの経験を持ち寄って刺激的な毎日を送っています。
ACCESS
SUPPORT
カレッジ文化祭は、企業・地域のみなさまのご支援とクラウドファンディングに支えられて開催されます。
協賛プランをご用意しています。ご関心をお持ちいただけましたら、お問い合わせよりご連絡ください。
卒業生・個人のみなさまからのご支援を募ります。支援プランと返礼品もあわせてご案内予定です。
10月中旬 公開予定
FAQ
はい。カレッジに関わりのある方はもちろん、これまで SHIMOKITA COLLEGE をご存じなかった方にもぜひ来ていただきたいと考えています。
入場は無料の予定です。事前予約の要否は現在調整中で、決まり次第このページでお知らせします。
各企画で個別にお支払いいただくのではなく、受付で回数券をご購入いただく方式を予定しています。現金のほか PayPay などのキャッシュレス決済にも対応する方向で調整中です。販売場所・金額は決まり次第お知らせします。
本祭の直前、11月9日(月)から13日(金)までの一週間のことです。「ハレの日」である2日間だけでなく、そこに至るまでのカレッジの日常や準備の風景も含めて文化祭として味わってもらえたら、という考えから設計しています。一般の方向けのプログラムがあるかどうかを含め、内容は現在検討中です。
企画の審査・調整が完了したのち、本サイトで公開します。最新情報は公式SNSでもお知らせします。
屋内が中心のため、雨天でも開催します。屋外企画については一部内容を変更する場合があります。
お子さま連れでも楽しんでいただける企画を予定しています。詳しい対象年齢や注意事項は、企画一覧の公開時にあわせてご案内します。
マイプロ・アワプロの募集要項と応募フォームは、カレッジ内の事務局リンク集および Slack で案内しています。相談窓口は企画局です。